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lgdeditor ver0.1.0.3

(ver0.1.0.3)
・画像右クリックメニューの「ロゴデータの貼り付け」で複数のファイルを同時に貼り付けられるようにした。
lgdeditor_0.1.0.3

(ver0.1.0.4)
・0.1.0.3の表示色がちょっとおかしかったので修正
lgdeditor_0.1.0.4
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lgdeditor ver0.1.0.2

(ver0.1.0.2)
・表示の「ロゴの濃さ」の上限を300%→500%にした。
・画像の右クリックメニューに「ロゴデータを貼り付け」を追加。

lgdeditor_0.1.0.2


/*------------------------------------------------------------------------------*/
今回追加した画像の右クリックメニュー「ロゴデータを貼り付け」で、
分割して解析したロゴデータ一つにまとめる事ができます。
paste1.jpg



6分割して解析したデータを一個ずつ貼り付けていきます。




貼り付けたロゴのサイズやX・Y位置に応じて自動的にリサイズされます。
paste3.jpg



どんどこ貼り付けていきます。
paste4.jpg



最後にファイルを保存して完成です。
paste5.jpg

lgdeditor ver0.1.0.1

(ver0.1.0.1)
・ロゴ名リスト右クリックメニューの「ロゴデータの挿入」で複数のロゴデータを挿入できるようにした。
・ロゴサイズの変更で「元に戻す」ボタンを付けた。

lgdeditor_0.1.0.1

lgdeditor ver0.1.0.0

透過性ロゴで使うデータを直接弄れたらいーなーと思ったので、そんな感じのツールを作りました。

lgdeditor_0.1.0.0
[動作環境]: .NetFramework3.5 (WindowsXP SP3以降?は適用済み)

*.ldpおよび*.lgdを編集できます(実は両者は全く同じもので、拡張子が違うだけです)。
ロゴの各ピクセルを書き換えたり、リサイズして小さくしたりできます。

とりあえずここではマスクを使って不透明度を0にする機能について紹介します。



/*------------------------------------------------------------------------------*/
【マスク処理でロゴの不要部分を完全に透明にする】

(1)ロゴを選択し、濃さなどを調整して見やすい状態にしてから右クリックで画像をクリップボードにコピーします。
mask1.png


(2)レイヤー機能のあるペイントソフトに貼り付けて、上のレイヤーに適当な色で塗っていきます。
mask2.png

色は何でもいいですが、完全な白(RGB=255,255,255)以外は全てマスクとして適用されるので
なるべくはっきりした2色にしてください。
最後にロゴの部分を白抜き状態にして.bmpとして保存します。


(3)作成したbmpをマスク画像として開き、「透明度マスクを適用する」を押すとマスク適用部分の不透明度が
全て0になります。
mask3.png


(4)最後にファイルを保存して完成です。



/*------------------------------------------------------------------------------*/
マスク適用後の不透明度を確認してみます。
mask6.png

マスク処理した部分が完全に透明になっているのがわかります。



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